アトリエマニュアル-守護使役追加説明-

●共通情報
守護使役を示すマークは必ず額にあり、赤色です。マークは種別ごとに決まっています。
大幅なフォルム変化はできませんがある程度の変化と簡単なアクセサリーを付けたり持ったりすることは可能です。
基本フォルムは赤色、変更可能やアレンジ部分は青色で表示しています。
●竜系(幼体)
まだ卵の中に半分隠れている 竜型の守護使役。 大きさは30センチ程度。

下半身は必ず卵の殻に収まっています。守護使役本体の色、殻の色は自由です。模様を入れることも可能、ひび割れはあくまで模様という事で表現できます。手は出すことはできますが足やしっぽはまだでてきません。目の形や角、耳のようなものは基本形から変更可能。まるっこいフォルムをしています。
●猫系(幼体)
丸い身体に煙のような尻尾を持つ 猫型の守護使役。 大きさは30センチ程度。

足はありません。煙状の尻尾は1本で形は様々です。耳や目の形、模様は変更可能。まるっこいフォルムをしています。
●犬系(幼体)
おにぎりのような身体にふさふさの尻尾を 持つ犬型の守護使役。 大きさは30センチ程度。

足はありません。ふさふさの尻尾は1本で形は様々です。耳や目の形、模様は変更可能。まるっこい三角フォルムをしています。
●植物系(幼体)
小さな種に小さな葉っぱをのせた 植物型の守護使役。 大きさは30センチ程度。

ボディは種で形は様々です。殻のついていない種でも大丈夫です。葉や目の形、模様は変更可能。葉の枚数は1~2枚。まるっこいフォルムをしています。
●虫系(幼体)
丸いからだに角と針がついている 虫型の守護使役。 大きさは30センチ程度。

足はありません。2本の角と1本の針をもっています。角や目の形、模様は変更可能。まるっこいフォルムをしています。
●鳥系(幼体)
丸いからだに翼がはえた鳥型の守護使役。 なぜか勾玉を持っている。 大きさは30センチ程度。

一対の羽と勾玉をもっています。目や口ばしの形、あほ毛、模様は変更可能。まるっこいフォルムをしています。
●魚系(幼体)
丸いからだにヒレと尻尾がついている 魚型の守護使役。 大きさは30センチ程度。

背びれ胸ひれ、尾ひれをもっています。ひれや目の形、模様は変更可能。まるっこいフォルムをしています。
●不定系(幼体)
小さい核にゼリー状の膜で覆われた 不定型の守護使役。 アメーバのように緩やかに形をかえる。 大きさは30センチ程度。

核の形は単純なもの。目の形、色は変更可能。ゼリー状の膜は緩やかな形であれば変更可能。まるっこいフォルムをしています。
●浮遊系(幼体)
ちいさなお化けのような浮遊系の 守護使役。 お面は絶対はずれない。 大きさは30センチ程度。

ボディの大きな変化はありません。お面の顔は単純な表情であれば変更可能。色や模様も入れることが可能です。